
左京区の一乗寺清水町のバス停の西側にある住宅街の一角に「柊社」
(ひいらぎしゃ)という小さな神社があります。鳥居には「柊の宮」と書かれていました。
小さな社を取り囲むように4本の桜の巨木がいままさに満開のクライマックスをむかえていました。
うわ~~っ!凄すぎる・・・
あまりの美しさに茫然自失

観光客など無縁の静けさです。
だれにも内緒にしておきたいような場所でした。
こちらも淺山泰美さんのエッセイのなかに書かれていた美しすぎる桜スポットのひとつです。
のほほ~んとみほとけなど見て歩く今日この頃のこと


しげ爺さん
しげ爺さん